大阪熟女AV嬢のテクニック

大阪の熟女AV嬢の実力

熟女風俗嬢のマッサージに癒される

風呂からあがり、そのままバスタオルを巻いて私はベッドへと向かった。大阪の熟女風俗で出会ったAV女優もタオルを巻いてベッドに向かい、私がうつぶせになっている横でオイルマッサージの準備に取り掛かった。タオル一枚の男女が1つの部屋に一緒にいると何か淡い期待をしてしまうのだが、「ここはそういう店じゃない」と欲望を殺すのに必死だった。しかし、女性次第では・・・いや、ダメだ。

そんな期待をよそに、女性はにっこりと笑ってマッサージを始めた。お互いマッサージ中はオールヌード。私はあえて会話をせず、熟女AV嬢の繊細な手つきの一瞬一瞬を感じようと目を閉じて集中していた。私の選んだオイルの香りで癒やされながら、首・肩・背中・尻・脚・足裏・腕・手・腹などをゆっくりじっくりマッサージしてもらった。

何も言わなくてもわかるのか、日々のデスクワークで最も疲れの溜まっている首周りや肩、腰などを重点的にほぐしてくれ、その彼女の女性らしからぬ指圧の強さに時々「うっ」と唸り声を上げた。気のせいか、私の足にまたがる彼女のアソコのあたりが湿っぽく温かく感じた。大阪の熟女店で出会ったAV嬢もマッサージをしながら興奮しているのだろうか。

テクニックのある大阪熟女AV嬢


全体のマッサージを終えると、改めて上の方から今度はリンパ管に沿ってリンパマッサージが始まった。リンパ液の流れをスムーズにして老廃物の排出を促していき、オイルの効果からか、段々と血流がよくなって体全体が火照っていき、ポカポカと温かくなった。疲れが段々と抜けていくのを確かに感じ、何よりアロマの香りが心地よく、心を落ち着かせ、そして癒やされた。

そして待望の性感マッサージへと入った。リンパ節から睾丸・尻の穴などのデリケートゾーンを女性の細い指が通過していき、そして戻ってきては何度も愛撫された。その手つきはどんな風俗で体験してこともないくらいの心地よさで、勃起した私のアソコを手コキ始めた頃には数ストロークで逝ってしまうほどに快感度が高まっていた。さすが大阪の熟女店で働くAV嬢。素晴らしいテクニックだと言える。

素晴らしい責めの前に絶頂


両手を使った手コキに私のアソコは我慢の限界だった。「逝きます」というと、「まだ早い」といってペースを緩め、何度も私をいじめてきた。見た目によらずSな女性だった。とはいえ、何度目かの「逝きます」宣言の後には手コキのスピードも最高潮に、手の圧も強めてくれてしっかりと私を逝かせてくれた。

ビクビクと震える私のアソコを射精後もゆっくりとしごきながら、精液の最後の一滴まで絞り出してくれた。私は快感のあまり涙目になっていた。女性の名刺をもらい、私は女性と別れた。最高の時間だった。求めていた理想の風俗を私は今日見つけたのだった。まだ大阪で熟女AV女優と遊べる風俗店を体験されていない方は利用すると良いだろう。
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