大阪熟女AV嬢との濃厚体験

先輩の勧めで大阪の熟女風俗を利用することに決めた僕は指名ではなくフリーでお店に連絡をした。しかし、目の前に現れた嬢は高級デリヘル並みに美しく可憐な容姿の持ち主だったことに戸惑いを隠せなかった。
シャワーを浴びてテレビを見ながらまったりと過ごしていると、すぐに部屋の扉がノックされたので僕は焦っていると思われないように余裕のある男を演じてたっぷりと時間をかけて扉を開けました。扉を開けて、まず初めに思ったことが、なぜ今まで大阪で風俗に山ほど行っていたのに熟女風俗を利用しなかったのかという自分への叱咤でした。目の前に現れた嬢は高級デリヘルにいてもおかしくないほど顔立ちが整い、スタイルも抜群な妖艶な魅力を感じさせる女性だったのです。さすがAV経験のある女性という感じ。今までのでかい態度が恥ずかしくなった僕は、すぐに部屋へと招き入れると、念のために買っておいたアイスティーを差し入れに手渡しました。ありがとうと言った嬢の笑顔に癒されていると、嬢が僕の髪が濡れていることに気が付いてくれました。実はシャワーの時間も込み1万円でサービスを提供しているらしいのだけど、僕が若かったこともあり、シャワー時間分サービスを受けることを許してもらえました。これからこんなに綺麗な人にサービスを施してもらえると思うだけで勃起したのを、熟女風俗住人となった今でも覚えています。

私は風俗が好きだが、もしその興味が使用済み下着に向いていたとしたら
どうしているのか考えてみた。
そんな私と使用済み下着収集家の共通点を探すと、「想像力」と「ぬくもり」だ。
まず収集家は下着に染みこんだ、持ち主である女性の体臭や温度で
女性がどのような人なのかを想像する。
さらにネット上で掲載されている写真、一緒に送られてくる写真などを確認し
持ち主の女性の体系・顔・雰囲気を考える。
それら2つが抜群のバランスで絡み合って、収集家は自分好みの想像力を発揮する。
そこで一番興奮できるポイントは、オナニー跡、写真で見た相手のルックスなど
おそらく人によって違うのだろう。
私だったら、女性が下着を着ている写真に一番の興奮を覚える。
顔が分からなくても胸・お腹・足が分かれば持ち主がどのような体系なのかが分かる。
バストが大きく、お腹がくびれており、足が細長いというナイスバディや
全体的に引き締まっているスレンダー体系なら良い。
それだけで私にとって、この下着には大きな価値があると言えるのだ。